Introduction

APB-Tokyo

毛皮のマリー 舞台セットより

A・P・B-Tokyo とは

A(avant garde)・P(performance)・B(brothers) である。

 

主宰・演出家の浅野伸幸がジャンルや形式に捕われず、

言葉や文化を越えて楽しめる舞台表現を目指す。

『遊園地的劇空間』を劇団のテーマに抱え

飛び出す絵本の如く、飛び出す演劇を、 創り出す演劇集団。

 

2003年~、日本アクリル画家の第一人者

「智内兄助」氏の作品協力を得て、チラシ・ポスターを制作。

劇団結成2000年~2021年12月までに行われた

劇団本公演回数40公演。

2022年12月公演「時代はサーカスの象にのって」

 

2023・寺山修司没後40年記念認定事業

2023年6月・12月に公演予定!!

 

『劇団☆A・P・B-Tokyo』

今後の活動の場は日本のみならず、

海外での公演にも力を入れている。